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雑記帳

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【マンガ】食パン長者

父親「これから財産分けをする。賢い長男には家と金をやろう。働き者の次男には田畑を全部やろう。三男、おまえは何の役にも立たないから、これしかやらん。食パンだ」 食パンを持って歩いている三男「俺の全財産は食パン一枚か…」 老人「ああ~腹が減って死にそうだ」
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【マンガ】悪魔と取引をした男

海の悪魔「なに、簡単なことだ 今度生まれてくるお前の子どもを私にくれると約束するだけだ そうすれば今すぐ魚が取れるようにしてやるよ」 漁師「も…もし子どもが生まれなかったらどうなる?」 海の悪魔「そのときはそれでいい お前は今までどおり金持ちのままさ」
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【マンガ?】空飛ぶじゅうたんダサい版をだれか発明して!

動かすための燃料も電気も必要ない。エネルギー源は、引力、体温、体重など…、あたりまえにそこにあるものを利用する。 現実世界では不可能かもしれないが、私の空想世界では25年前に出現している。空想ってすばらしい。
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【マンガ】昔話あるある_娘の服を盗んだ男

白鳥が飛んでいるのを男が見つける「おや、白鳥だ」 白鳥が降りてきて、するっと白鳥を脱いで娘があらわれる。娘は水浴びをする。男は白鳥の服を見て、「不思議な服だ…」とつぶやき、服を盗んで、娘に見つからないように自分の後ろに隠す。
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【マンガ】デカ犬

 犬「おじいさん、ここを掘って!わんわん!」 おじいさん「よしよし、これでいいのかの?」 おじいさん「うわー小判じゃ!小判が出てきた!昨日までこんなもの埋まっとらんかったぞ!なんと不思議な事じゃ、おまえは宝犬じゃ!」 隣の爺「ややっ なんじゃ隣の衆!なぜこんなに金がある?」
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【マンガ】昔話あるある 三人の泥棒と主人公

泥棒「頼みがある。俺たちの盗んだ獲物を、俺たちにうまく分配してくれないか。俺たちだけではらちがあかん。」 主人公「え、獲物?」 泥棒「これは姿を消すマント」「これは風より速く走れる靴」「これは、いつでも金が入っている財布だ」 主人公「…よし、引き受けよう」
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【マンガ】白雪姫殺しを他人任せにする王女の結末

アイツ「もし、美しいお嬢さん」 白雪姫「あら、わたしのことかしら?」 アイツ、ドキッとする アイツ「こ… この美しい死の指輪をあげよう。あんたのような美しいお嬢さんにぴったりだ。さあ、手をお出しなさい」 白雪姫「まあ、ありがとう」