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白髪

蜂蜜ラッパ飲み(無理)

なじみの黒猫に、白髪が混じっているのを発見。そういえばけっこう歳かもしんないねえ、と思ってみたり。

先週はまだ気分がダメだったのだけれど、もう大丈夫。心の底に今までよりも少しだけ囲いが増えちゃったけど、おばかな夫婦の日常は今まで通り続いてゆきそうです。もしかしてご心配かけてたかも(?)しれないけどもうだいじょぶです。
ともに白髪のはえるまで、かな(笑

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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雑記帳
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コメント

  1. のこ より:

    は、蜂蜜らっぱ飲み!?(爆)何かの暗号かおまじないか??確かに無理っぽい・・・。
    うむ 心に春が近づいたかな 今年は暖冬だしね(笑)
    そういえば この冬パジャマの上にちゃんちゃんこ着て寝てないです・・・って言うか ちゃんちゃんこ そのもの着ていない・・・うう こんなところで地球の温暖化を実感するのでした・・・ふふ
    ↓読ませて頂きましたわよ~「蝶と若者」 うむ このまま 長篇小説に突入出来そうな気がしてきました。あっぱれ

  2. 久子 より:

    うんうん、私もハンテン着て布団に入らなくて済んでる(笑
    暖房が貧弱だから起きてるときはハンテン着てるけど、たしかに過ごしやすいです。気候はこのさきどうなっていくんだろう。
    この文体で長編になったら読んでいられるかどうか、、(^^;うーん

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