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かけらサイトにシンデレラについての記事を書きました

2021.5.27に、この記事のみ当サイトに移動してきました。

この記事書くのに、信じられないことに2週間もかかってしまった・・・

この先の更新が思いやられるのだ。

こっちのブログは力をぬいてのんびり書かせていただきます(^_^;)

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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コメント

  1. 文音 より:

    「昔話のかけら」、7月12日記事の「プロット作り」読みました。

    ・基本的な流れはそのままで、肉付けはどうにでもなる
    ・そしてその肉付け(人物、小道具、エピソード)こそストーリーを印象つける

    というところが心に残りました。
    応用が利く、ということだと解釈しました。

    • そだ ひさこ hisako より:

      はい、シンデレラで印象深いもののひとつは意地悪な継母たちだと思うんですが…

      もしかしたら彼女たちがいなくてもシンデレラは最後に幸せになれるのでは、と思ったんです。
      でも彼女たちがいなければ、皆が知っている「シンデレラの物語」ではなくなってしまう。

      脇役や、印象的な小道具が、その物語の印象の大半を担っているようなことが、想像以上に多いのではないかなと思います。

      で、基本的な流れをそのままにして、まったく別の印象の物語を作ることも可能なのでは?
      なんてことを考えました。

      考えるのは、楽しい。(笑

  2. 文音 より:

    先に送ったコメントが届いていないようなので、再送します。
    (7月12日に送りました。)

    「二週間の大作、お疲れ様でした。
     …読んで良かったです。
     不安でも上手くいかなくても、安心して進んでいいんだって思えたからです。
     書いてくださってありがとうございました。」

    • そだ ひさこ hisako より:

      コメントが届いていなかったとのこと、ご心配をおかけしました。
      もしや承認し忘れ?と思い、管理画面で確認してみましたが該当のコメントは見つからず、、
      理由はわかりませんが本当に届いていなかったみたいです。

      記事を公開してすぐに送ってくださったのにごめんなさい。
      こちらこそ、とても嬉しいコメントでした。
      「あの記事を書いて良かった!」としみじみ思いました。
      ありがとうございました。

      (*´ω`*)

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