【お話作り日記】時間の少ない環境

半日散歩して疲れちゃったべさ。

明日からまたパートですが、なんとか続きそうかなぁと思います。しざをだいじにして仕事中はサポーターをすることにし、カルシウムと蛋白質を摂取するべくヨーグルトを毎日食べることにしました。ま、こっちは頑張りすぎずに続けて行ければと。

で。
今までみたいに一日何時間もPCに向かえなくなったので、少ない時間を有効に使わねばならなくなりました。それにはいったいどうすれば。うーむ。うーむ。
まず思うのは、「勢いに任せて書き進められるくらい面白い話」を考えつくまで考えてから書き始めることが必要かと。これはカギの話の反省でもあるのですが、いつものように書きながら考えるだと途中で一からやり直したりする事が少なくなく、これはとてももったいないので、、時間のあるときなら一番やりやすい方法なので本当はそうしたいのだけど。

んで私、PDFのことをすっかりほったらかしにしておりました。
本当は何折かをまとめて一冊にした「手製本」の雰囲気漂うものをと思っていたのですが、やめました。使える時間の少ない環境で過ごさねばならないようになってまず思ったのは、やっぱり手間と時間のこと。見栄えはその次でいいやってことで、中綴じにするのがいちばん面倒が少ないかなと思うので、それで準備を進めようと思います。紙もA4の普通に売っているものを使えるように(書籍用紙とかじゃなく)。
できるのは夏ごろになると思いますが(遅れまくってしまってすみません)、今しばらくお待ちください。ごめんにゃさい。

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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「塑田久子、お話を作る」の記録ブログ

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