【お話作り日記】応募記録(怪談を書いてみた。)

これ。
書きました。二日間ガムバリました。
怪談も、三十枚超の話も書いたことなかったですが、んなこと言ってられません。(爆
期日までも少しあるので、ちょっとだけ寝かせられます。
ネットがこれだけ普及しているとメール添付で応募できるので助かりますね、期日的にも郵送代も。

肝心の内容なんだけど・・
私の弱点は、「昔々あるところに」でないと話を始められないところです。
そして、怪談のつもりで書いたのになんで最後に笑っちゃうんだベかなぁ。
これでは生活費獲得(?)はたぶんペケ、せめてどこかの仕事に繋がってくれたらとすがるような思い。

応募作をここにUPするわけにはいかないので、笑ってもらえないのがちょっと残念でもあったり。

次は、カギがテーマの短編をガムバリます。

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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「塑田久子、お話を作る」の記録ブログ

コメント

  1. りぶ より:

    いいぞーいいぞー!!
    怪談話も最後はニコリがいいぞー^^
    筆が(今頃じゃキーボードか)進んでいるようで、私も元気になりそうです。

  2. 久子 より:

    ありがとにゃーーー♪
    いずれupできると思うのでそのときは笑ってちょうだいね(ぷぷ
    あれ、「ぷ」の字は何となく顔に見えるぞ

  3. りぶ より:

    ほんとだ、鼻の大きな顔やね

  4. 久子 より:

    そうそう、わかる?(笑

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