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着るものを作るのとご飯を作るのと

暑いなあ

じっとりと汗をかいて、顔がちくちくします

あっちに書くべき事かもしれないんですが
着るものを作るというのはご飯を作るのと同じに家庭内でされていたこと、、なんだよね?
私は今型紙がよくできなくて苦戦しているのですが、家事のひとつであることがこんなに難しいことなんだろうか、本当に?

着物であれば型紙でなく寸法で作る(?)から洋服ほど混乱しなくてすむのか?
でもそうしたら洋服文化のひとたちはどうなんだ。
それとも家事として普通に家庭内で教えられていたり、花嫁修業として習いに行ったりしたから、皆当然のように縫い物ができたのかな。
私はごく普通に着るものを作るという生活をしていなかったから、急にあれこれと本を読んだり考えたりし始めたものだから、心理的にも動作的にもハードルが高いのか。

それにしても、なんだか、、適当にコツを押えて抜けるとこは端折る、という事が、できそうな気がするんだけどな。
端折る。端を折る。ふーん…

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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