短編小説を書いてます!
無料期間の確認もこちらでどうぞ

Kindle本 新刊・既刊のおしらせ

【Blender】夜、誰もいないけど誰か居てもいい

どんな状況?って感じですが。電球の傘が懐かしい。

昨日の、月の光を入れた絵が明るすぎるんじゃないかと思って、夜の設定を模索してみました。夜に見えなくもないけど、私の想像するあの世界とは、まるで違う色なんだよねー。思い通りになるように色々追求していきたい気もするけど・・・

いかんいかん!これは下絵だ!

適当にやめておかなくては!

手描きのときに続きを模索しなさい!

ってことで。
でももうちょっと何とかならんかなー。

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

そだ ひさこをフォローする
雑記帳
シェアする

コメント

タイトルとURLをコピーしました