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デジカメが壊れる

日が短くなりました。さみしいもんだなぁ。

デジカメがふたつとも壊れました。ひとつは長く使い込んだ古いもので、電池入れのフタが壊れて輪ゴムでとめてなかば気合いで使い続けていたものでしたが、先日ついに動かなくなりました。もうひとつは予備にと思って置いてたもので、メインに使っていたものよりは新しかったのですが、敷布団パンの写真をとった頃から不調が出始めて、ついに画像が紫色オンリーに。

画質等々の理由から夫が気に入って使っていたのは輪ゴム巻の古いほうで、もういつ壊れてもおかしくないくらいだったのではありますが、でもやっぱりついに壊れてしまうと残念で。しかも予備もないとあっては仕事に差支えるので、急きょ購入に。痛い出費でしたがやむなし。

新しいデジカメの写りかたがいまいち気に入らないのも我慢するしかなく、使い方をおぼえるのに苦労している我が夫でありました。
デジタルって便利なような、面倒なような、ちょっと無情なような。(笑

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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コメント

  1. daichan より:

    技術の進歩はすごいですが・・
    なかなかついて行けない・・ですね・・(笑)
    もう少しの人生?
    必死に食らいついていくことにします・・(笑)
    ふりほどかれるかな?
    (*^_^*)

  2. 久子 より:

    もう少しの人生??(笑
    食らいつこうとすると口がいくつあっても足りないような世の中に思えますねー、元気にガブッといきましょう~

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