【お話作り日記】非ロンリ的

肩こったり腰痛かったり鼻血出そうだったり。
歳かな。

ちと身体動かしたほうがいいかもなぁ。

論理的という言葉の意味がよくわかっていないままの私です(しかし自分がそうでないであろう事はわかる)。今http://dic.yahoo.co.jp/で調べたら「きちんと筋道を立てて考えるさま」とありました。では論理とは、とまた調べると

1 考えや議論などを進めていく筋道。思考や論証の組み立て。思考の妥当性が保証される法則や形式。「-に飛躍がある」
2 事物の間にある法則的な連関。
3 「論理学」の略。
[類語](1)(2)理(り)・条理・筋(すじ)・筋道・理路・論法・推理・純理・理法・ロジック

だそうで。
言葉の意味は難しくないけれど、論理的そのものが私には大苦手。
昔から人に物を説明するのが非常に苦手で、とくに話をするときにはじっくり考える時間がない焦りも手伝って何を言えばいいのかといつまでも頭が白いまま。相手が気の毒で自分が情けなくなります。
と、またぼやいたり。
何とかせにゃいかんですな。

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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「塑田久子、お話を作る」の記録ブログ

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