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梅があちこちで咲いています

桜もいいけど、梅もなかなか。
桜にくらべたら地味な感じがしてあまり興味がなかったのだけれど、濃い色の梅(濃紅梅というのか?)なんかは、なかなかにあれはなんというか、透き通る美人のような花だなあと思う夕方でありました。

言う事が年寄り臭くなってきた、やばい。

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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雑記帳
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コメント

  1. のこ より:

    ほお~梅がね・・・。
    季節の花に感動を覚えるのは すごく素敵だなと思います
    心に余裕がちっとでもないと そんな風には思えないものね
    私は娘が小学1年生の時に 学校から帰ってきて「お母さん 春だね ふきのとうが出てた」と言ったときには感動しました(ちょい親ばかな話ですが 笑)

  2. 久子 より:

    いや、花にあまり興味はないんだけどね(笑
    この冬のさなかの色の乏しい景色の中に、くっきりした花が鮮やかでね。何も動いていないかに思える冬でも物事は間違いなく動いておるのだなーと…
    ああやっぱり言う事が年寄りっぽいわ。

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