語り

雑記帳

風船を膨らませる練習を始めて17日経過、一息で15cm膨らむようになりました – -(8/1追記)(2015.9.24さらに追記)(2016.4.8さらに追記)

腹式呼吸の練習のために風船を膨らませるのをはじめてから今日で17日め。風船を普通にぷーっと膨らませることができるようになったので、一息で膨らんだ大きさをはかってみたら、だいたい15cmくらいの直径でした。
2016.04.08
雑記帳

自分の呼気が、風船を膨らませられないほど弱いことにビックリする

その腹式呼吸の練習方法で、なるほどと思えるものがありました。それが、風船を膨らませること。息を吐くときに風船を膨らませるのは、風船の圧力に負けない強い呼気をつくるためだそうです。
デジタル日記

自作の「昔話アレンジ」を自分で語る(読む)ことにした

別の案のふたつめは、自分でしゃべって録音し、ボイスチェンジャーか何かで声を変えて使うこと。これなら、文章さえ自分のものならば、音声データの利用制限の心配がない。
昔話のまわりをうろうろする

ラジオ番組「小澤俊夫 昔話へのご招待」から得たこと

小澤先生は番組の中でよく「土地言葉」で語るのがいちばんいいとおっしゃっています(小澤先生は「方言」ではなく「土地言葉」といういい方をされます)。また、鈴木サツさんがこうおっしゃっていたといって「ふつうことば」という言葉を使われることもあります。
2018.06.03
昔話のまわりをうろうろする

昔話の語りは「昔近所で本当にあったこと」を話の上手なおばあちゃんが話してくれた感じ、みたい

ひと月ほど前、昔話って、ちょっととっつきにくい感じがすると思っていたんだよねという記事を書きました。私がそう感じていた最大の原因はたぶん、そういうものには「書かれた台本」があるものだと思い込んでいたから。でもそれは違うみたい。
デジタル日記

入力文字読み上げソフト「東北ずん子」さんに、役立たずの魔法を読んでもらった

ネットで調べ物をしているときに、ある音声ナレーション付きのスライド動画をみたのですが、その音声の、少々微妙なイントネーションに「ん?」と、思い当たるものが。テレビ東京の番組「もやもやさまぁ~ず」のナレーションみたいだ。なに、これ?
昔話のまわりをうろうろする

昔話って、ちょっととっつきにくい感じがすると思っていたんだよね

昔話って、昔話が本当に囲炉裏端で語られていた時代(があるならば)には、聞き手はどんなふうに聞いていたんだろうか。
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