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【スケッチ】今日のスケッチ・テーブルの上の調味料とか

今日は実家に行ったついでにスケッチ。実家のテーブルの上に置いてある色々。あいかわらず片付いてない様子が懐かしいやら、、、(+_+)

いちばん手前にあるつまようじの入れ物から描き始め、左後ろのみそなんとかの空きビン、となりの食塩、そのとなりの味の素、その右後ろのゴマ塩、四角い入れ物の梅干し、それからジャムらしきビンと乳液のボトル。味の素のビンの顔がちょっと…微妙な感じにこわいかも。

はじめに描いた線のどのあたりからとなりの線がはじまっていて、その長さはこれの2.5倍くらいかな…というふうに「長さ」を見きわめながら描きすすめていくのですが、私はまだこの見きわめがうまくできないのです。ジャムのビンの左側の位置を見あやまったのでビンが大きくなってしまい、乳液のボトルが上半分だけしか存在しない不思議なものになって、つじつまが合わなくなってしまいました。食塩のビンもふたの大きさを見あやまって、描き直してます。

それから、ビンの底のカーブの具合、ふたの楕円の形もうまく見きわめができず、ところどころ線を描き直してます。
それと、よく見るのがめんどうでてきとうに描いてしまってます、みそなんとかの空きビンのふたのみぞ。ちゃーんと見ないとね。(+_+)

左隅の半端に切れてるのは、はじめに描いてた失敗部分です。集中できなくて途中でやめました。続けられる程度に気持ちを軽くしてから、あらたに描きました。

連日下手な絵を記事にしてすみません。もっと思うように描けるようになって、きれいな色も塗りたいです。

*  *  *

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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