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語り

昔話のまわりをうろうろする

昔話の語りは「昔近所で本当にあったこと」を話の上手なおばあちゃんが話してくれた感じ、みたい

ひと月ほど前、昔話って、ちょっととっつきにくい感じがすると思っていたんだよねという記事を書きました。私がそう感じていた最大の原因はたぶん、そういうものには「書かれた台本」があるものだと思い込んでいたから。でもそれは違うみたい。
雑記帳

入力文字読み上げソフト「東北ずん子」さんに、役立たずの魔法を読んでもらった

ネットで調べ物をしているときに、ある音声ナレーション付きのスライド動画をみたのですが、その音声の、少々微妙なイントネーションに「ん?」と、思い当たるものが。テレビ東京の番組「もやもやさまぁ~ず」のナレーションみたいだ。なに、これ?
昔話のまわりをうろうろする

昔話って、ちょっととっつきにくい感じがすると思っていたんだよね

昔話って、昔話が本当に囲炉裏端で語られていた時代(があるならば)には、聞き手はどんなふうに聞いていたんだろうか。