デジタル日記

新年早々そこそこハイスペックPCを買った話

そう。抜くべきは液タブやビデオカメラじゃなく、低スペックなパソコンのほうではないのか。パソコンをハイスペックに買い換えれば色々使えるようになるではないか。
雑記帳

片付け

こんまりさんのときめき技法(?)も、必要十分生活Kindle版も良かったけど、あちらは若い人の発想なのにたいして、こちらの著者は60代。その発想、もうすぐ50代の私にもなんか実感としてわかるようなところが。
雑記帳

久しぶりにTumblrをのぞいて思ったこと

みな、変わらずに絵を描いている。変わらずに、それぞれの絵を描いている。
雑記帳

ある夏の風景、私のまわり

まさかの、縫いブログ再開を決めた。
雑記帳

さいきんは片付けと服作りをしている

5月の終わりごろ。自分のまわりの片付けを始めた。歳をとって、いろんなことをする気力がもうないことに気づいたというか。
昔話のまわりをうろうろする

再話という言葉の意味

実際に田舎で語られていた昔話を記録したもの(昔の言葉であったり土地の言葉であったりする)を、今の子供達がわかるような文章にする(このとき、なるべくもとの語りの姿をこわさずに)。
2016.04.15
昔話のまわりをうろうろする

昔話・伝説・神話・民話・おとぎ話・童話の違い

昔話は、時代、場所、人物を不特定に語っている。架空の話。つまり「これから話すことは嘘の話だから信じないでくれよ」と宣言し、話し終わりに「ここまでが嘘の話でした」という意味の結末句をつける。
昔話のまわりをうろうろする

エフエム福岡「小澤俊夫 昔話へのご招待」から、共通語の語りが聞ける回を選んでみた

正直、私の感覚としては、土地言葉の語りとは別のものというような感じすらします。でも何度か聞いて聞き慣れてくると、朗読とは明らかに違う感覚で聞き入ることができると思います。
昔話のまわりをうろうろする

エフエム福岡「小澤俊夫 昔話へのご招待」から、土地言葉の語りが聞ける回を選んでみた

先日のおはなし会に触発されて、もっと語りを聞こうと思い、昔話へのご招待から語りが聞ける回の音声データをプレイリストにしてiPodで延々聞いてます。(笑)
昔話のまわりをうろうろする

人生で初めて、昔話の語りを生で聞いた。上手な語りは想像以上に面白い。

間とか抑揚とか絶妙というか。こんなことを言っていいのかどうかわからないけど、「静かな」落語や漫才を聞いているような(?)感覚になりかかりました。
昔話のまわりをうろうろする

出来事が不思議すぎることを忘れていないか

昔話はありえないような出来事が起きるけれど、それをピタッとバシッとおさめる入れ物がある。混沌となんかしていない。すっきり透き通っている。
昔話のまわりをうろうろする

近況など

自分の好きなものはどうもこういうものらしい、と気が付きました。「カラッと乾いていて、ツルッとさらっとしてきれいで、暖かくて明るくて、すべてがピタッときちんとしていて」というような。「安心できる別の世界」なのです。
昔話のまわりをうろうろする

「口ずさみやすい」には覚えやすさも必要だった

自分で作ったのに何回聞いても全然覚えられない!これはマズいぞ!
絵の日記

あっという間に描ける絵を目指そうと思う

もっとシンプルにしないと、見る人の空想の楽しみをなくしてしまうように思うので。
昔話のまわりをうろうろする

桃太郎さんの昔話動画ができました

(※YouTube整理したので動画はありません。ごめんなさい。2017.8.28追記)
2017.08.28
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