早くやってみたかったこと・顔を動かす

昨日の続きで、ちょこっと顔を動かして動画出力してみました。
(顔用の画像も直しました。きもちわるさは減ったと思う…)

アニメーションをつける方法はいくつかあって、いちばんわかりやすい(面白い?)のは「骨(ボーン、アーマチュア)を動かす」方法。

そして、表情を変えるのには「シェイプキー」というものを設定します。簡単にいうと、頂点を動かす前の状態と、動かした後の状態を記憶させる、という感じ。

(※YouTube整理したので動画はありません。ごめんなさい。2017.8.28追記)

ある程度、使い方がわかってくると、いろんなことができそうな気がしてきます。
ついでに、いろんなことがうまくいきそうな気が(妄想)。

Blender
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「塑田久子、お話を作る」の記録ブログ

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