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サボって見た夢

土日、外出。サンバも見物。
だいぶ良いとは言ってもまだ本調子じゃない左足をかばいつつ歩いているので、右足やら他のところやらに負担がかかるらしく、バランスが良くないせいか、帰宅すると異常に疲れていました。
昨日は疲労と睡魔に勝てず、三題は仕方がないから明日にしよう、で眠りました。

で今日。
疲れが取れずに洗濯機を回しながら居眠り、洗濯が終われば横になって熟睡、昼過ぎても調子が戻らず、せめて話を考えながら横になろうとノートとシャープペンを持って休憩。しかし数分で夢の中。
その夢の中で私は銭湯におり、ちょっと席を外したすきに自分の場所を横取りされて怒り、
その横取り不埒者を怒鳴りつけ投げ飛ばそうと腕をがっしり掴んで…のところで目が覚め、投げ飛ばさんがために腕を掴んでいたはずの右手はあるだけの力でシャープペンを握っておりました。アホじゃ。
夕飯を作るくらいの時間にやっと調子が戻ったものの、この時間に普通に眠くなっています。

昨日の分はサボりって事で。- -;
明日頑張ります。

コメント

  1. たぬうさ より:

    足、大丈夫ですか。悪いほうをかばうとどうしても反対の足が疲れちゃうんですよね。お大事になさってください。
    夢の話、おかしかったー。
    私も寝ながら(せめてメモだけでもとか、せめて下書きだけでもとか)書き物するのでよくわかります。
    <おや?こんなところ(毛糸の中芯の厚紙)に三題噺マシンが選んだ三つのお言葉が・・・・・・。そして裏が白い紙に汚い字で何か書いてあるぞ。昔話はむつかしいから、ショートショートにしようとしたらしいが、寝ながら書いたのでミミズ字で読めないぞ。しかも未完。久子さんには内緒ですぞ。>
    字数はあまり気にせずに書いてみたんですが、結末部分が、頭の中のイメージを文章にできず、とりあえず置いてあります。三題噺マシンをぽちっと押すには、このお題をクリアせねば・・・・・・。今回マシンからいただいたお題はやろうと思えば一つの文章に入れられそうだったんですが、それはズルだなと思ってまばらになるように考えてます。完成作はいつ、どこに載せるかは未定・・・・・・。

  2. 久子 より:

    たぬうささん、完成作楽しみにしておりますーーー♪
    私は今でこそ一回だけ押して頑張ってますが、はじめは作りやすそうなのが出てくるまでぽちぽち押しまくってました。
    あのお題は現代風な言葉が入っていないので(電話、とか)ちょっと物足りないかもしれないですね。もし言葉選びの時に「昔話風」ではなくて、「現代風」とか、あるいは「怪談風」とかにしてみたら、また違うマシンになって面白いかも。
    じつは私は、自分が作った話がいつの間にか都市伝説になってしまったという伊集院光氏がちょっとうらやましいのであります。(笑