【三題噺】三題噺ノートカテゴリのこと

このカテゴリは、私の宿題提出スペースでございます。 – -;

このまえあんなことを書いたけれど、一日おきに三題噺となると、遅筆な自分のペースでは推敲はできないし、長いのもできない。
単なるアイデアメモにしかならないような気もしてくる。
未完成の、読みづらいものをわざわざ公表しても良いのかという思いもあるにはあるのだけど、自分のノートの上だけで続けてゆく意思の強さもないし、、
なのでやはり予定通りにすることに。

ただし、小昔話とは区別せねばということで、「三題噺ノート」カテゴリを作りました。
んでルールも決めました。

・1,200文字以内
・話がまとまらなくても投稿すること

1,200文字は400字詰めで三枚、朗読すると約三分。三分はきりがいいかな、と思ったので。
でも。
私の作ったもので「三匹のねずみ」と「ひなたむし」という短いものがあるのですが、それでも400字詰めでどちらも五枚ほどです。三枚にまとめるというのは未経験。
でも、短いお話をまとめることができれば、それを自分で覚えることも、そらで語ることもしやすくなる…(そんな予定は、ないのですが…)

てことで、ぼちぼち。

この記事を書いた人
たまに、加賀 一
そだ ひさこ

子ども時代はもちろん、大人になっても昔話好き。
不調で落ち込んでいた30代のある日。記憶の底から突如、子ども時代に読んだ昔話の場面がよみがえる。その不思議さに心を奪われて、一瞬不調であることを忘れた。自分は昔話で元気が出るんだと気づいた。

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